「話すこと」「聴いてもらうこと」の大切さ

昔買った「アティテューディナルヒーリング」のDVDを引っ張り出してきて復習なうです。
 
「アティテューディナルヒーリング」っていうのは、ひとことで
言うと「聴く癒し」です。
 
(本質的な事を説明すると長くなるんだけど、やることは「聴く」なのです。)
 
最近「聴く」の大切さを再認識して、「傾聴」についてのスキルアップをすべく、聴くスペシャリストである友人のマンツーマンレッスンを受けています。

そんな中、もう一度このDVDも見直したいと思ったのです。
いつかは私もこの「聴く癒しのワークショップ」をやりたい。

でも前に、受講生さんにこのイベントの企画を話してみた時「人前で話すのはちょっと…」と言われたことがあって。

カウンセラーになりたい人が練習目的でならまだしも、一般の方が自分の癒しのために「参加者の前で話す」に抵抗のある人は多いのかもしれない。

本当は、すっごく良いんだけどなぁ。
まあ、そういう私も、自分が生徒のころは「傷のなめあい」に見えて斜に構えてた時期があるし、その気持ちもわかるのです。

どう良さを伝えていくかが課題だなぁと思っています。

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